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海外出張には癒しグッズを持参する

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健康管理も仕事のうち

 

海外出張時に、リラックスグッズを持参します。

 

健康管理も仕事のうちです。

 

わたしの海外出張は、長距離フライトも多く、時差も10時間以上、昼と夜が反対の事が多いです。

 

時差ボケで寝不足、変な時間にご飯をガッツリ食べて胃腸を壊したり、体調を崩しやすい環境下におかれます。

 

体調を崩してしまったら、仕事どころではありません。

 

しっかり仕事をして、きちんと成果を出して帰国する、それは海外出張者の任務です。

 

持参する癒しグッズ


まず、アイマスク。

 

機内でも就寝時も毎日使います。

 

機内では寝不足になるため、目が疲れます。

 

目が疲れると、頭も痛くなるし、肩も凝ります。

 

機内では眠れなくても、目を休ませるだけでもだいぶ違ってきます。

 

アイマスクは機内分と泊数分を持参して、毎晩使います。

 

香りは、ゆず、ラベンダー、ローズなど、落ち着く香りで。

 

乾燥しがちな飛行機の中や、就寝時に、ラベンダーやゆずの香りでリラックスできます。

 

じんわり温かい、アイマスクがおすすめです。

 

次に、睡眠導入サプリのメラトニン

 

睡眠導入を助けるメラトニンを1錠飲むと、寝やすいです。

 

日本や欧州では購入できませんが、米国ではドラッグストアでサプリメントとして購入できます。

 

米国に行く度にストックを買うようにしています。

 

癒しの入浴タイムは必須


長期フライトがほとんどなので、ホテルに着く頃にはぐったりなので、シャワーだけでは体は休まらないし、リラックスできません。


体を休めるには、ちょっとぬるめのお風呂につかるのが一番です。


それも、リラックス効果が高い香り、ゆず、ラベンダーなどの入浴剤を使えば、さらに体は休まります。

 

なので、わたしは、いつも、しゅわしゅわ~のバブを泊数分持っていきます。


体をしっかり温めてから、のんびり、顔を洗ったり、頭を洗ったり、シャワーで仕上げて、ポカポカな体でベッドにはいると眠りやすいです。


ベッドに大の字になって寝れば、翌朝は、スッキリお目覚めバッチリです!

 

その他、フェイスマスクも持っていきます。

 

顔にぴたーとくっつくフェイスマスクはひんやりして気持ちが良いです。

 

安全で快適な旅を ボンボヤージ♪

 

byちびまる

 

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