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チョコレートがもたらしてくれる幸せ♡

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Thank you for バレンタイン・デー♡

 

年に一度の行事、バレンタイン・デー。

 

終わっちゃいました、今年も。

 

バレンタイン・デーをどうとらえるかは、自分次第。

 

わたしは、このお菓子屋さんの販売戦略にそのままのっかって、血糖値が高かろうがなんだろうか、そんなことは忘れて、自分向けにちょっと贅沢なチョコレートを買うという贅沢を楽しむんです。

 

また、チョコレートというのは、なんというか、リーズナブルなプレゼントでもあり、ちょっとした感謝の気持ちを表すにはとっても良い商材で、それほど好き嫌いってのもないだろうし、よっぽどヘンテコなチョコレートじゃなかれば、たいていそれなりに、「美味しいー♡」と満足してもらえる代物なのです。

 

バレンタイン・デーを利用して、職場の人たちに、

 

〇 いつも、ありがとね

〇 いつも、大変ね、ごくろうさま

〇 これからも、よろしくね

 

というちょっとした気持ちを、チョコの美味しさをお借りして、伝えるようにしています。

 

だから、わたしにとっては、義理チョコなんていう概念はなく、彼氏や恋人じゃなくても、美味しいチョコレートをなるべく選んで、みんなで一緒に頂くようにしています。

 

もちろん、わたし自身も、たべますよ、だって、チョコ、大好きなんだもん^^

 

今年選んだチョコレート(みんな用)

 

わたしが今年、会社のみんなと一緒に食べる用に選んだチョコレート。

 

メリーチョコレート ファンシーチョコレート 54粒入り

メリーチョコレート ファンシーチョコレート 54個入

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感想(59件)

 

54個も入っていて、2,000円ちょっとという、なんともありがたい価格帯。

 

何のメッセージもなく、会社の台所にそっと置いておきました。

 

がやがやと、同僚たちがチョコレートの箱を開けて、喜んでいる姿を、遠くから音で感じとるのが好きです。

 

なんだか楽しそうだし、嬉しそう^^

 

とくに、甘党のおじさんたち、嬉しそう。

 

嬉しそうに、なんだかんだ理由をつけて、何個も食べてる姿をみると、ほっこりします。

 

一言でいうと、おちゃめで、キュート。

 

いつもは、みんなが手に取りやすいように、包装紙をとって、箱を開きやすいようにして置いておくのですが、箱の包装紙はチョコレート色のちょっとダークな茶色で、シンプルで品のあるデザインで、とっても素敵でしたので、包装紙を巻いたままにしておきました。

 

包装紙から、なんとなく、「美味しそうなものが入っているかも~♡」

 

「チョコかなぁ~、違うお菓子かなぁ~♬」

 

と、なんだか、ワクワク、楽しくなるでしょう?^^

 

中に何が入っているのか、自分で箱を開けて、そーっと中を見るのも一つの楽しみ。

 

女性も男性も、なんとなく、わくわく、テンションをあげるチョコレート。

 

チョコレートは、不思議な力を持っています。

 

そのチョコレートが、スーパーで買う100円の板チョコとは違くて、ちょっぴり贅沢で、ちょっぴりスイートな形と色の可愛らしいチョコレートだったら、一瞬だけでも、テンションがあがりませんか!?

 

わたしは、めっちゃ、あがるんです。

 

何気ない小さな幸せを、チョコレートが運んできてくれます♬

 

このメリーさんのチョコレート、いろんな形の、いろんな色の、いろんな味のチョコレートがたくさん入っているんですよ。

 

味もとっても美味しくて、満足。

 

わたし自身も、3つか4つぐらい(覚えてない)、頬張りました^^

 

包装紙も、実際のチョコも、すっかり写真とるの忘れちゃいまして、そのまま会社に持っていっちゃいましたので、画像は一個もありません、あしからず^^;

 

My チョコは、もうちっと贅沢に

 

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モロゾフのチョコレートは、いつもパッケージに一目ぼれして買っちゃいます。

 

それも自分用に^^

 

この白地にピンクの花柄パッケージにピンクのリボン。

 

とっても、Girlish (ガーリッシュ: 女の子っぽい)でしょ?

 

わたしはいつも、

 

〇 見た目はちびまる子

〇 行動もちびまる子

〇 仕事では男前

 

と言われることが多く、 女性らしい部分が若干欠落している印象を自分でも持っているんですが、たまに、乙女な気持ちが、こういったチョコ選びなどにでてくるんです。

 

とても気持ちがあがります。

 

この記事のずーーーっと上のほうに、すでに食べつくしてしまった感のチョコレートの箱の写真がありかと思いますが、こんなに食べちゃった^^;

 

会社用のチョコも食べたのに

 

わたしって、よくばり。

 

ちなみに、わたしが自分用に買ったのは11個入りの筆箱サイズ(1,850円)なのですが、このモロゾフの花柄パッケージチョコレートは、6個入りもありまして、ちょっとしたお土産に、サイズ的にも金額的にも良いのではないかと。

 

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感想(0件)

 

かばんにも入りやすいサイズだし、500円台なら、あげるほうも、もらうほうも気軽だし、食事の後に、一緒にたべよ~♬といって、食べきれちゃうサイズです。

 

身近な友人に、「今年のmy チョコはこれ~♬」と見せたところ、「去年と一緒じゃん!」と言われました。

 

えっ!⊙ ⊙ !!

 

どうやら、わたしは、去年もおんなじチョコを買って、喜んでいたらしい。

 

頭の中の消しゴム

 

スピード早くて困っちゃう。

 

ぜんぜん覚えてないけど、去年も、わたし、このチョコ食べたみたいです^^;

 

人生は1箱のチョコレートみたいなもの

 

 “Life is like a box of chocolates. You never know what you're gonna get until you open it up.”  by 映画『フォレスト・ガンプ(Forrest Gump)』(1994年アメリカ)

 

わたしの勝手な訳だと、

 

人生はね、1箱に入っているさまざまなチョコレートを食べるようなもんでね、実際にそのチョコを食べてみないと、そのチョコの味(人生の味)なんてわからないのよ。

 

実際の英語とは、全然言葉が違うんだけど、わたしは、チョコレートの箱を開けただけじゃわからなくて、実際に食べてみなくちゃ(経験してみなくちゃ)、その味(人生の味)なんて、わからない、と考えています。

 

だいぶ、自己流解釈にしてしまってますが、わたしは、この映画も、このフレーズも好きです。

 

人生を、ひとつ、ひとつの、色も、形も、味も違うチョコレートに例えるなんて、素敵だなーと思います。

 

どれをとっても、それぞれ味は違うにしろ、それなりに美味しい。

 

チョコレートのすごさって、そこだと思う。

 

チョコって、あんまり、ハズレがない。

 

わたしの人生も、いろんな味のチョコレートのように、いつも、楽しく、パッと華やいで、時には、ビターでほろ苦く、でも、ちょっぴり甘く、バライエティな人生になるといいな~と、いつも思っています。

 

では、みなさま、本日も

have a nice day

 

byちびまる

 

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